「レム日比谷」宿泊レビュー

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東京の日比谷のホテル「レム日比谷」に宿泊したのでレビューします。

2泊3日の朝食無し(素泊まり)で利用しました。

 

 

目次

レム日比谷 セミダブルルーム(広さは15㎡)

 

ホテル「レム日比谷」室内

↑部屋に入ってドアの前から室内を見たところ。

右の手前に写っている半透明のドアの奥に、洗面所とトイレ、シャワーブース(シャワールーム)があります。

 

宿泊したお部屋はセミダブルルーム(広さは15㎡)で、バスタブは無く、シャワーブースのみのお部屋です。

私はホテルでは大体シャワーのみで済ませるので、バスタブが無くても問題無し。

シャワーブースと洗面所が区切られているため、3点ユニットよりも使いやすかったです。

普通のシャワーとレインシャワーがあり、レインシャワーは頭の上から全身にお湯を浴びて、さっぱり洗える感じがして良かったです。

 

 

ホテル「レム日比谷」室内

↑ベッドの足元の辺りから室内を撮影。

 

ホテル「レム日比谷」ベッドサイドのテーブル

↑ベッドのサイドテーブル。

 

 

ホテル「レム日比谷」設備

↑電気ケトルなどがある棚。

下の白いのは冷蔵庫です(棚の扉を開けた状態で撮影)。

 

 

ホテル「レム日比谷」設備

↑1番上と2段目の引き出しを開けたところ。

2段目の引き出しには金庫があります。

 

 

ホテル「レム日比谷」コンセント

 

この電気ケトルなどが置いてある棚?台?の側面にコンセントがあります。

ここにコンセントがある事に気付かなくて、スマホどこで充電しよう…?と、かなり探しました。

(窓の外を見た時にカーテンを動かしたせいで、コンセントがカーテンに隠れて見えなくなってた)

 

 

ホテル「レム日比谷」マッサージチェア

↑「レム」ホテルの特徴でもあるマッサージチェア。

 

ホテル「レム日比谷」クローゼット

↑ドア入ってすぐの所にあるクローゼット。扉が無いオープンタイプです。

 

 

お部屋はコンパクトですが、15㎡は一般的なシングルルームの広さらしいので、必要十分な広さだと思います。

バスタブが無い分、他のところに余裕があるのかも。

 

 

歯ブラシなどはフロントの前に

歯ブラシやヘアブラシは、フロント前に用意されているのを自分で部屋に持って行くスタイルです。

その他に、紅茶やドリップコーヒーもフロント前に用意されています。

紅茶の種類が多くて嬉しいです。

 

 

チェックインは自動チェックイン機で

自動チェックイン機でチェックインする形式です。

スタッフさんがついて教えてくれたので、すんなりチェックイン出来ました。

 

チェックアウトも、ルームキーを機械に挿して少し待つだけですぐ終わりました。(料金は予約時に支払い済みで、他の支払いは無かったので)

 

 

場所が便利

「レム日比谷」は交通の面でも、食事や買い物の面でも便利な場所にあります。

  • 地下鉄の駅(の入口)が近い
  • JR有楽町駅が近い
  • 周辺に飲食店が多い

 

夜ごはんを近くのお店で食べてホテルまで歩いて戻るのも、すぐ近くなので楽でした。

 

 

 

住所など

レム日比谷

所在地:東京都千代田区有楽町1-2-1

 

 

まとめ

「レム日比谷」に2泊3日で宿泊した感想でした。

今回泊まったお部屋はセミダブルルームで、広さは15㎡、バスタブ無し。

シャワーブースと洗面所とトイレが分かれているため、個人的に3点ユニットよりも使いやすくて良かった。

交通、買い物、食事などに便利な立地。

 

 

 

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